覚醒ネプチューン

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ネプチューンとは
ネプトゥーヌスは、ローマ神話における海の神。妻はサラキア。長母音を省略してネプトゥヌスとも表記される。英語読みのネプチューンでもよく知られる。
 
元々どのような神であったかはよく分かっていないが、泉や河川、湖沼を司る水の神であったとされる。
古代ローマでは、はじめ馬の神として崇拝され、また競馬の神とされた。ローマでは競馬場の近くにネプトゥーヌスの神殿が建てられた(紀元前25年)。祭日ネプトゥーナーリアは7月23日に行われた。ネプチューンは海王星の名前の由来となった。 

進化前や進化後に馬に乗ってるのはこの馬の神と関係があるのでしょう。


ギリシャ神話・ポセイドンとの関係
他のローマの神同様、ネプトゥーヌスの神話はほとんどがポセイドーンのものである。

ポセイドーンは、ギリシア神話の海と地震を司る神である。イオーニア方言系ではポセイダーオーンとも呼ばれる。最高神ゼウスに次ぐ圧倒的な強さを誇る。海洋の全てを支配し、全大陸すらポセイドーンの力によって支えられている。怒り狂うと、強大な地震を引き起こして世界そのものを激しく揺さぶる。また、地下水の支配者でもあり、泉の守護神ともされる。エノシガイオスという名もある。日本語では長母音を省略してポセイドンとも呼ぶ。

なお、ポセイドンはクロノスとレアの子で、ハデスの弟、ゼウスの兄です。ネレイデスの一人であるアンピトリテを后とし、トリトン、オリオン、ペガサスなど多数の子がいます。三叉の矛(トライデント)を武器とし、馬またはヒッポカンポスの牽く戦車に乗ります。


神話
ということで、ネプチューンに関してはオリジナルの神話というのが少ないようです。
ほとんどがギリシャ神話のポセイドンのものになります。

ポセイドンの神話としてはギガントマキアやアテナとの争いなどはすぐに見つかりました(Wikipediaですけど)。
ですが、ネプチューンオリジナルの神話となると見つけることが出来ませんでした…


参考サイト(引用元)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%8C%E3%82%B9
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%B3
http://www.gregorius.jp/presentation/page_12.html




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